Planning & Promotion

Bonds

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人と向き合い、自分と向き合い、社会・環境と向き合い、
価値ある
造を行う。私たちは、ボンズ企画です。

ボンズ企画が考える「企業活動」とは。            

それは私たちの事業が、従業員のみならず、お客さま、コミュニティといった社外の人々へも波及し、環境・社会に対して持続可能な貢献を果たすことにあります。

さらに、利益を生み出す仕組みをつくり、自らの持続可能性を確保し、事業を展開することで、私たち、私たちとつながる人々が、未来社会に対する新たな希望を見出すことを目指します。

そのために私たちは、ボンズ企画というムーブメントの中で、与えられた仕事のみを行うのではなく、個々がプロフェッショナルとして成り立ち、優れた価値を企業や社会に提案する立場として厳しさを持って仕事に取り組んでいきます。

 一人ひとりがボンズ企画を創っている。

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宣言:ボンズ企画はソリューション事業を通してSDGsの達成をめざします。私たちは事業と社会貢献活動をもってSDGsの実現をめざします。
人と向き合い、社会と向き合い、環境と向き合い、持続可能な未来を創造する。
ボンズ企画の考えるSDGsです。

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募金カレンダーのご報告

こんにちは!ボンズ企画です。
本年もよろしくお願いいたします。
今年も多くの皆様のご協力をいただき、
〈2022年 日本の世界自然遺産カレンダー2〉を作成致しました。
皆様の心あたたかいご支援に心より感謝申し上げます。
これからもできる限り微力ながら、皆様のお力を借りながら続けてまいりたいと思いますので、
どうか暖かいご支援のほどよろしくお願い申し上げます。
今回も、皆様を代表してワールド・ビジョン・ジャパン様にクリスマス募金として
お届けさせていただきましたので
ご報告させていただきます。

<カレンダー募金にご協力いただきました企業・団体様>
株式会社野村工務店
株式会社野村ファーム
島津印刷株式会社
株式会社ネッツ
名古屋紙商事株式会社
株式会社文星閣
有限会社鐵五郎企画
株式会社デジタルアート
日本ホーリネス教団 東京中央教会の皆様
順不同

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2022年5月27日 日刊工業新聞に掲載されました

ボンズ企画のグリーン電子化ソリューションの
考え方はSDGsそのものです。
社会・環境と向き合い、
価値ある創造を行い未来に対する希望を
見出すことを目指します。
今回、日刊工業新聞社様に
取材をいただき、このような記事となり
発信できることは大変な喜びです。
優れた価値を企業や社会に提案する立場として
未来に持続可能な貢献を果たして参ります。

ボンズ企画が目指す、サービス業としてのコミュニケーションプロセス。

「グリーン電子化ソリューション」を実現させるボンズ企画の「DX+SDGs」の実践。

コミュニケーションプロセス図

クライアントの発展を助ける

クライアントの成すべき方向を提言し、必要な計画を生み出します。
プロデューサーとしての仕事は、0の状態から1を生み出すことであり、コンサルタントの仕事は1以上のものを10、100、1000にしていきます。

販売促進のためのあらゆる活動を担う

製品、もしくはサービスに対する意識や関心を高め、購買を促進する計画と活動を行います。

持続可能な未来を創造するデジタルソリューション

専門的な領域を駆使しながら、クライアント、協力会社、団体とパートナーシップを築きながらSDGs を実践させていきます。

具体的なコミュニケーションツールの制作

クリエイティブを軸とする専門的業務で、アイデアに基づいた演出・撮影等から仕上げに至るまでのプロセスを行い、具体的なコミュニケーションツールを先方に提供します。